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八幡原飛行場業務日誌

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発掘した遺物 箱編 (82)

・発掘した遺物 箱編 (82)

Revell 1/32 スピットファイヤーMk-I   H-282

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作った記憶が無い
まったくない
P-40Eを作った記憶はあるのに
なぜスピットファイアーを作ったのかもわからない
なぜBf-109FかBf-109Gを選ばなかったのか
当時のRevell/グンゼの、1/32の単発機で500円で売っていたものは
記憶にあるものは
Bf-109F
Bf-109G
P-40E  たしか塗装別に二種類あったような
スピットファイア
零戦52型
P-51B
たぶん、そのあと
F4Fも出たと思う
そして、P-47DとJu87Bは700円なので、高くてハードルが高い

なので、なぜスピットファイアーなのか
記憶ではスピットファイアーは塗装別だったかで、二種類か三種類あったような
なんとなくの記憶がある  はっきりしていないが

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それで、スピットファイアーだが
箱も説明書もあるので、作ったことは間違いないようだ
そのうち、残骸置き場を探してみようかな

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ということで、いつ作ったかもはっきりしない

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それで、必ず入っていたカラー図なのだが
なぜか MK-II のカラー図  なので
キットの機種が、MK-Iなので、なんだか変です
どうでもいいのでしょうね

なにしろ、RevellのBf-109Gのキットは、Bf-109Fにボイレをつけただけでしたから
しばらくのあいだ、そのせいで、ボイレがあればBf-109Gだというので
洗脳されて、ボイレなしのBf-109Gとか、Bf-109FとGとの違いとか
考えませんでしたよ
Revellは、いけませんねえ


推測ですが
なんで、スピットを作ったのかという心理は
たぶん
まわりの友人が、だれも手をだしていなかったので
かな?





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