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八幡原飛行場業務日誌

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突如発掘 その三

これまた、続きなのだが

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パクトラタミヤの溶剤の大ビン
しかも広口で、金属のフタという

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まったく記憶が無い

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一緒に出てきたレベルの溶剤のビンに手書きで、
「パクトラタミヤ用」と書いてあったので
広口では使いにくいと思って、レベルの溶剤の空瓶に
移し換えたと思われる

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パクトラタミヤを使う前に、ハンブロールも使っていたので
ハンブロールにも使ったと思われる

なにしろ、田舎町ではハンブロールは買えなかったので
列車....当時は「国鉄」という
に、乗って、県庁所在地にある専門店に行って、ハンブロールは
買ったが、確かハンブロール用の溶剤は、高いので、パクトラタミヤ
発売されたのは、これ幸いと買ったと思う

記憶は定かではないが、ハンブロールもパクトラタミヤ
どちらにも、油絵用のなにかの溶剤が使えたと思うのだが
なんていう名前だったか思い出せない

いまさら、ハンブロールを使うことは無いかもしれない
パクトラタミヤは、30年前のものが、使えるかは試していない