八幡原飛行場業務日誌

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タミヤニュース2019年9月号が届きました

タミヤニュース2019年9月号が届きました
届いたのは12日だったのですが、ぐうたらしていて
夏休みで、毎日のように飲み会で、飲んだくれていました

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表紙は第二次大戦のイギリス陸軍のマークです
イギリス陸軍は、あまり興味が無かったので
見たことはありません
イギリスは、空軍と海軍の航空機はその昔
ものすごく興味を持っていたのですが

裏表紙は、銀色インクを使ったカラーの
モンキー125です
テレビ番組でとりあげられた、タミヤ大好きな
ディエゴ・アルベルティさんにプレゼントされた
あのモンキーですね

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博物館は
テキサス軍事博物館です
F-84サンダージェットか゜気になります
P-47の成功で、リパブリックがジェットの時代でも
いくつか開発したのですが
時代背景のせいなのか、なんかぱっとしない
機種が多かったように感じます
でも、あの時代のジェット機としては、サンダージェットと
サンダーストリークは、模型とすれば、ちょっと興味は
持っています
そのうちに作りたいな

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第二次大戦機の真相と深層 の
第4回はは
Bf109 です
タミヤは、1/72でも1/48でも、Bf109は出していますからね
タミヤのBf109はそのうち全部作りたいけど
作れるかな

 

 

某ショップの秋のスケールモデルコンテストに向けて
作り始めました
と、並行して某ショップの展示のため、別な1機も
作ることにしました
まあ、展示用は、手抜きで作る気でいますけど


なんだか、記憶に無いほどの毎日の高温と高湿度で
まず、エアブラシでの塗装はできそうもありません
そして、部屋の換気をしても、筆塗りもちょっと心配で
なかなか作れない状態でいます
いつになったら涼しくて、湿度が落ち着くのでしょうか
まいりました

 

ハセガワ 1/32 Me163B

いつもは、作成途中でweblogには書かないのだが
これは別格  ?
40年以上途中で放置していた
セガワ 1/32のMe163Bだ

3年か4年くらいまえに一度出してきたが
発電用プロペラが折れていたので

心が折れた!

なんてね.......

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なんで?今回また引っ張り出したのかは
自分でも説明がつかない
けれど引っ張り出した

あらためて調べたら、発電プロペラは
形も違うし、ピッチが逆だ
なので、やっぱり作り直す運命だったのだ

ということで、シンチュウ線をひっぱたいて
そのあと削って、プロペラを作って行った

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幅が足りないし、長さも長いような?
でも、これでいこう

 

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このキットは、高校時代に買ったような記憶がある
箱には700の印刷があり
¥700の値札が貼ってある

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買った店は「あそこ」だと、言い切れるが
買ったのはいつかは正確にはわからない
記憶にあるのは、オリンポスのヤング88を
小遣いをやりくりして、買った
そのときはコンプレッサーが無いので
ガス缶でいった
それで、スポットを塗装したのがわかる
たぶんヤング88での第1号機なのだと思う
が  しかし なんど途中でやめたのか
記憶が無い
大学受験で途中でストップしたにしても
大学時代は、いくつか作ったので
40年以上も放置したのが不明だ


どうにか完成させたい
しかし、凸モールドなので
スジボリを彫らないと満足できないと思う
完成までは、ちょっとかかりそうだ

 

タミヤニュース2019年8月号が届きました

タミヤニュース2019年8月号が昨日届きました

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表紙はアメリカ海軍の第41戦闘攻撃飛行隊のマークです
見たことあります
VFA-41 ブラックエーセス ですが
以前はF-4JからF-14Aを使用していたVF-41ですが
FA-18を使用したときにVFA-41になりました
まあ、そういう時代なのですね
裏表紙は、1/35で発売されるので、フンメルです

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テレビ番組でとりあげられた、タミヤ大好きな
ディエゴ・アルベルティさんです
ここまでテレビの影響は大きいのですね

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イタリア軍装備解説は「騎兵部隊」の話です
第二次大戦で騎兵が活躍したとは知りませんでした
日露戦争の感じです

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第二次大戦機の真相と深層 は
P-51の第3回目です
どこまで続くのでしょうか
けっこう興味のある機種なので楽しみにしています
それで、タミヤの1/48のP-51Bを作る気になって
世界の傑作機のバックナンバーを先日買いました
作りますよ

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1/16のRCでシェリダンですか
おもしろそうです
AFVは、RCでキッチリとしたスケールモデル
動かすことができるので、楽しそうですね
飛行機はそうはいきませんから


某ショップの秋のスケールモデルコンテストに向けて
準備を始めました
でも、この調子だと、まともに作ってるのは
コンテストのために、一年で二機という
ペースになってしまうのは
あまりにもスローペースになってしまうなあ

 

タミヤニュース2019年7月号が届きました

タミヤニュース2019年7月号が12日(水)に届きました
ちょっとぐうたらして放置していました

先月の601号で、年間購読が切れたので
郵便局のATMから次の年間購読の金額を
振り込みましたが、まいどのことですが
入金の連絡はタミヤからは来ませんので
次の号が届いて、最終号数の表示がちゃんと
一年分であればほっとする  の  繰り返しです
今回もちゃんと届きました
まあ   あたりまえですけどね

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本題ですが
表紙はWWII時のドイツ空軍のマークです
見たことがあります  グリュンヘルツと
あとはなんて言ったかなあ...
Bf109G-6との組み合わせですね
裏表紙はそのBf109G-6です
あのボイレに目玉マークの有名なやつですね
私の場合は、確かオオタキの1/48の箱でこのマークを
初めてみたと思いますが、ちがったかなあ
フジミの1/48といううたい文句の実は1/50じゃないかなという
やつの箱だったかなあ?

 

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「ロシアの博物館」は「モスクワ中央軍事博物館」です
見出しの文字数が制限されているのか「モスクワ中央軍事博物」
という表記なのは不思議でした
西側からの取材で見られるのはいい時代です

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イタリア軍装備解説は、戦闘機の続きです
液冷エンジンですが、結局はダイムラーベンツなのですね
まあ、日本だって国産化が難しかった液冷ですからね

 

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第二次大戦機の真相と深層の第二回は
P-51の続きですです
書けば限りなくなる機種でしょうね

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艦船よもやま話 は
バルバス・バウですが
私たちの世代なら田宮俊作氏が箱の挿絵を
小松崎茂氏に頼みに行った時、田宮俊作氏の
「バルバスバウ」のことことで
小松崎しが喜んで引き受けたという逸話は
本当かわかりませんが、みんな知っていると思います
大好きな話のひとつです

 

某ショップのコンテストに参加したものは
引き上げてきました
参加賞です
想定内ですが
参加賞として、ガンダムモノでしょうか
部品をいただきましたが
赤のクリアーパーツです
翼端灯として削りだして使うことができると思いました
毎回ガンダムパーツのようなものをいただきますが
なにかに流用のことしか考えていません
ごめんなさい
開発した方にもうしわけありませんが

 

タミヤニュース2019年6月号が届きました

タミヤニュース2019年6月号が13日(月)に届きました

今回の601号で、年間購読が切れるので
案内文と振込用紙が入っていました
さっそく郵便局のATMから次の年間購読の金額を
振り込みました
606号からタミヤニュースも送料も値上げになるので
私の場合は、602号から613号分で2312円となりました
それにしても、今のタミヤニュースは100円+税ということで
108円で買えるのに、近くに扱っているお店がないもので
年間購読だと70円の送料を負担しいます
それが606号から、送料込みで200円になるのです
でもいいのです。これで、とうぶん「タミヤに貢献しています」
と、言い切って生きていけますので..... かな?
たぶんタミヤニュースが休刊とか廃刊になったら
泣きたくなるのでしょうね

さて本題ですが

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表紙はWWII時のアメリカ陸軍のマークです
残念ながら見たことがありません
裏表紙はトヨタのレーシングカーのマーキングです

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戦跡をたずねて は、ドイツのヘルドラ飛行場です
8.8cm砲やFw190A-2があるのですね
見たいなあ

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イタリア軍装備解説は、いよいよ戦闘機です
イタリアには興味深い戦闘機はあるのですが
では、今から模型を作るかといわれると
もっと作りたい飛行機があるので手が出ません
そのむかしグンゼ/レベルの1/72の100円の時代に
たぶん一機か二機作ったと思います
その程度です

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第二次大戦機の真相と深層は
P-51です
すでに開発時のいろいろなものは、過去に読んでいて
知っているつもりなのですが、興味はつきない
機種です

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タミヤニュース600号のあゆみの後編が
あります
ここらへんの時代だと、まったく読んでないので
見てもなにも実感がわきませんでした
こういう時代もずっとがんばってきた編集者と
読者がいたということなのですね
まだまだずっと続いて欲しいものです
まだまだ定期購読は続けます
また来月から一年は届きますので

 

タミヤニュース2019年5月号が届きました

タミヤニュース2019年5月号が13日(土)に届きましたが
weblogに上げていませんでした
(最近コレばっかりですが)

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まず、年間購読の切れる二ヶ月前恒例の
お手紙が入っていました
一ヶ月前だと振込用紙が入ってきます
来月はまた年間購読の費用を振り込まないとね
タミヤニュースは、なくなって欲しくないので
わずかばかりの力ですが、なんとか読者として
振り込んでいます
はたして発行部数はどうなっているのでしょうか
たぶん赤字なんじゃないでしょうか
タミヤニュースを続けていくのがタミヤの良識という
感じがしています

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ということで、600号記念の銀色印刷の.....
表紙は、アメリカ海軍 第1空母航空団と
第8空母航空団のマークです
見たことがないのは、VFなんとかのマークじゃなくて
空母航空団のマークだからでしょうね

 

裏表紙は、RCのトラックのマーキングです
もっとシルバーのインクを生かした裏表紙は
なかったのでしょうか  もったいない

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ということで、中も
600号関連です
残念ながら「出戻りモデラー」の私としては
100冊も持ってはいないのですがね

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1/72のBf109G-6が出たのはびっくりです
いかな1/48のCAD Dataが使えるとしても
売れないものは発売しないのでしょうから
開発費を回収できる販売数を見込んだのでしょう
私は買いますよ
今作っている1/72 Bf109E4/7TROP がちょっとてこずって
別なものも作っていて、進んでいないのですが
Bf109G-6は買って作ります
1/72で、Bf109Fだと、Airfixのをその昔作りました
Bf109Gシリーズは作ったことがありません
タミヤで出しっこないよなあ  と、思っていたのですが
いいほうに裏切られました
幸せです
手持ちで、ファインモールドのBf109Fのなにかあったはずですので
作り比べられると思います

 

タミヤニュース2019年4月号が届きました

タミヤニュース2019年4月号が11日(月)に届きましたが
weblogに上げていませんでした

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表紙は、WWII時のドイツ空軍のマークです
見たことの無いマークです。何かのキットには
あるのでしょうか?

 

裏表紙は、スピットファイアーMk.I のマーキングです
この下面の半分ブラックの塗装は、そのむかし
セガワの1/72のMk.Iを作ったときに塗装した
覚えがあります。このQVのレターの部隊だったかは
覚えていません。ダンケルク撤退作戦参加機なんですね
タミヤの1/72のスピットファイアーで作ってみたい
気がしてきました。ダンケルクの映画は嫁様といっしょに
見に行きましたのでね。

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第二次大戦イタリア軍装備解説は
ここのところわたしの興味をひいています
先月に続き魚雷艇か......と思ったら
なんと、港湾の防御網をチェーンのような戦車の
キャタピラのように仕組みで乗り越えていくって!!
考えたものだ
ただ、騒音がでかくて見つかるって.....なんだよ
そのあとの「人間魚雷」の話は
特攻兵器じゃなくて、魚雷のような潜航艇で
機雷を引っ張っていって、港の中の艦艇を
爆破に行くという兵器で......
ドイツなら空からダム破壊したように
行きそうなものだが
イタリア軍って...
日本よりはましなのだが

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スピットファイアの意外(中編)は
また  カラーで見たかったね
主脚の話です
Bf109と同じように間隔が狭いけれど
Bf109よりは、悪評が少ないあの
外に向かって引き込まれる主脚の話

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ああ!
1/72でBf109G-6が出るんですね
ちょうどね
今、1/72のBf109E-4を作っているところなんですよ
Bf109G-6は、出て欲しいなあ
1/48のCADデータ使えるよねえ
と、思っていました
よかったなあ
欲を言い出すと、Bf109Fが出てくればなあ
でもでもそのまえに、グリフォンスピットのほうが
希望です

 

作っていますよ
書きましたけど
1/72のBf109E-4と並行して
1/72のFw190A-3も作っています
実は1/48のあるものもはじめました
地元のショップのコンテスト用です
やっと塗装しやすい季節になってきましたので