八幡原飛行場業務日誌

(ごめんなさい)ログインしているはてなユーザーのみコメントを書くことができます

タミヤニュース2019年12月号が届きました

タミヤニュース2019年12月号が届きました
届いたのは11日だったのですが......

f:id:ooasahi:20191117090317j:plain

weblogで11月号のことも書けないほど

すさまじく、いろいろと発生していました
趣味のことなどにまったく時間がとれないほど
依然として、趣味どころでは無いのですが
ちらっとね

f:id:ooasahi:20191117090357j:plain

コメントを書く暇ないし
タミヤニュース読むのがやっとで
一週間もすぎてからですよ

f:id:ooasahi:20191117090417j:plain

なお、いろいろと発生したので
某ショップのコンテストは
コンテストのために作っていたのはとうてい間に合わず
そのまえから、ちょっとづついじっていたやつに
急遽変更して参加しました
もちろん参加賞でした

 

タミヤニュース2019年10月号が届きました

タミヤニュース2019年10月号が届きました
届いたのは12日だったのですが......
いろいろなことがありすぎの状況で
対応できませんでした
まだ、まともに中身を全部は読んでいません
まいりました

f:id:ooasahi:20190914082349j:plain

だいぶ飛行機の記事はあるのですが

ちょっと飛行機を作るのも時間が取れない
のです

ほんとに
参りました

 

タミヤニュース2019年9月号が届きました

タミヤニュース2019年9月号が届きました
届いたのは12日だったのですが、ぐうたらしていて
夏休みで、毎日のように飲み会で、飲んだくれていました

f:id:ooasahi:20190814153106j:plain



表紙は第二次大戦のイギリス陸軍のマークです
イギリス陸軍は、あまり興味が無かったので
見たことはありません
イギリスは、空軍と海軍の航空機はその昔
ものすごく興味を持っていたのですが

裏表紙は、銀色インクを使ったカラーの
モンキー125です
テレビ番組でとりあげられた、タミヤ大好きな
ディエゴ・アルベルティさんにプレゼントされた
あのモンキーですね

f:id:ooasahi:20190814153144j:plain



博物館は
テキサス軍事博物館です
F-84サンダージェットか゜気になります
P-47の成功で、リパブリックがジェットの時代でも
いくつか開発したのですが
時代背景のせいなのか、なんかぱっとしない
機種が多かったように感じます
でも、あの時代のジェット機としては、サンダージェットと
サンダーストリークは、模型とすれば、ちょっと興味は
持っています
そのうちに作りたいな

f:id:ooasahi:20190814153239j:plain

第二次大戦機の真相と深層 の
第4回はは
Bf109 です
タミヤは、1/72でも1/48でも、Bf109は出していますからね
タミヤのBf109はそのうち全部作りたいけど
作れるかな

 

 

某ショップの秋のスケールモデルコンテストに向けて
作り始めました
と、並行して某ショップの展示のため、別な1機も
作ることにしました
まあ、展示用は、手抜きで作る気でいますけど


なんだか、記憶に無いほどの毎日の高温と高湿度で
まず、エアブラシでの塗装はできそうもありません
そして、部屋の換気をしても、筆塗りもちょっと心配で
なかなか作れない状態でいます
いつになったら涼しくて、湿度が落ち着くのでしょうか
まいりました

 

ハセガワ 1/32 Me163B

いつもは、作成途中でweblogには書かないのだが
これは別格  ?
40年以上途中で放置していた
セガワ 1/32のMe163Bだ

3年か4年くらいまえに一度出してきたが
発電用プロペラが折れていたので

心が折れた!

なんてね.......

f:id:ooasahi:20190715150723j:plain

なんで?今回また引っ張り出したのかは
自分でも説明がつかない
けれど引っ張り出した

あらためて調べたら、発電プロペラは
形も違うし、ピッチが逆だ
なので、やっぱり作り直す運命だったのだ

ということで、シンチュウ線をひっぱたいて
そのあと削って、プロペラを作って行った

f:id:ooasahi:20190717205441j:plain



幅が足りないし、長さも長いような?
でも、これでいこう

 

f:id:ooasahi:20190720152115j:plain

このキットは、高校時代に買ったような記憶がある
箱には700の印刷があり
¥700の値札が貼ってある

f:id:ooasahi:20190720172405j:plain

買った店は「あそこ」だと、言い切れるが
買ったのはいつかは正確にはわからない
記憶にあるのは、オリンポスのヤング88を
小遣いをやりくりして、買った
そのときはコンプレッサーが無いので
ガス缶でいった
それで、スポットを塗装したのがわかる
たぶんヤング88での第1号機なのだと思う
が  しかし なんど途中でやめたのか
記憶が無い
大学受験で途中でストップしたにしても
大学時代は、いくつか作ったので
40年以上も放置したのが不明だ


どうにか完成させたい
しかし、凸モールドなので
スジボリを彫らないと満足できないと思う
完成までは、ちょっとかかりそうだ

 

タミヤニュース2019年8月号が届きました

タミヤニュース2019年8月号が昨日届きました

f:id:ooasahi:20190713101149j:plain

表紙はアメリカ海軍の第41戦闘攻撃飛行隊のマークです
見たことあります
VFA-41 ブラックエーセス ですが
以前はF-4JからF-14Aを使用していたVF-41ですが
FA-18を使用したときにVFA-41になりました
まあ、そういう時代なのですね
裏表紙は、1/35で発売されるので、フンメルです

f:id:ooasahi:20190713101219j:plain



テレビ番組でとりあげられた、タミヤ大好きな
ディエゴ・アルベルティさんです
ここまでテレビの影響は大きいのですね

f:id:ooasahi:20190713101304j:plain

イタリア軍装備解説は「騎兵部隊」の話です
第二次大戦で騎兵が活躍したとは知りませんでした
日露戦争の感じです

f:id:ooasahi:20190713101332j:plain

第二次大戦機の真相と深層 は
P-51の第3回目です
どこまで続くのでしょうか
けっこう興味のある機種なので楽しみにしています
それで、タミヤの1/48のP-51Bを作る気になって
世界の傑作機のバックナンバーを先日買いました
作りますよ

f:id:ooasahi:20190713101410j:plain

1/16のRCでシェリダンですか
おもしろそうです
AFVは、RCでキッチリとしたスケールモデル
動かすことができるので、楽しそうですね
飛行機はそうはいきませんから


某ショップの秋のスケールモデルコンテストに向けて
準備を始めました
でも、この調子だと、まともに作ってるのは
コンテストのために、一年で二機という
ペースになってしまうのは
あまりにもスローペースになってしまうなあ

 

タミヤニュース2019年7月号が届きました

タミヤニュース2019年7月号が12日(水)に届きました
ちょっとぐうたらして放置していました

先月の601号で、年間購読が切れたので
郵便局のATMから次の年間購読の金額を
振り込みましたが、まいどのことですが
入金の連絡はタミヤからは来ませんので
次の号が届いて、最終号数の表示がちゃんと
一年分であればほっとする  の  繰り返しです
今回もちゃんと届きました
まあ   あたりまえですけどね

f:id:ooasahi:20190612230340j:plain

本題ですが
表紙はWWII時のドイツ空軍のマークです
見たことがあります  グリュンヘルツと
あとはなんて言ったかなあ...
Bf109G-6との組み合わせですね
裏表紙はそのBf109G-6です
あのボイレに目玉マークの有名なやつですね
私の場合は、確かオオタキの1/48の箱でこのマークを
初めてみたと思いますが、ちがったかなあ
フジミの1/48といううたい文句の実は1/50じゃないかなという
やつの箱だったかなあ?

 

f:id:ooasahi:20190612230509j:plain

「ロシアの博物館」は「モスクワ中央軍事博物館」です
見出しの文字数が制限されているのか「モスクワ中央軍事博物」
という表記なのは不思議でした
西側からの取材で見られるのはいい時代です

f:id:ooasahi:20190612230532j:plain

イタリア軍装備解説は、戦闘機の続きです
液冷エンジンですが、結局はダイムラーベンツなのですね
まあ、日本だって国産化が難しかった液冷ですからね

 

f:id:ooasahi:20190612230615j:plain

 

第二次大戦機の真相と深層の第二回は
P-51の続きですです
書けば限りなくなる機種でしょうね

f:id:ooasahi:20190612230633j:plain

艦船よもやま話 は
バルバス・バウですが
私たちの世代なら田宮俊作氏が箱の挿絵を
小松崎茂氏に頼みに行った時、田宮俊作氏の
「バルバスバウ」のことことで
小松崎しが喜んで引き受けたという逸話は
本当かわかりませんが、みんな知っていると思います
大好きな話のひとつです

 

某ショップのコンテストに参加したものは
引き上げてきました
参加賞です
想定内ですが
参加賞として、ガンダムモノでしょうか
部品をいただきましたが
赤のクリアーパーツです
翼端灯として削りだして使うことができると思いました
毎回ガンダムパーツのようなものをいただきますが
なにかに流用のことしか考えていません
ごめんなさい
開発した方にもうしわけありませんが

 

タミヤニュース2019年6月号が届きました

タミヤニュース2019年6月号が13日(月)に届きました

今回の601号で、年間購読が切れるので
案内文と振込用紙が入っていました
さっそく郵便局のATMから次の年間購読の金額を
振り込みました
606号からタミヤニュースも送料も値上げになるので
私の場合は、602号から613号分で2312円となりました
それにしても、今のタミヤニュースは100円+税ということで
108円で買えるのに、近くに扱っているお店がないもので
年間購読だと70円の送料を負担しいます
それが606号から、送料込みで200円になるのです
でもいいのです。これで、とうぶん「タミヤに貢献しています」
と、言い切って生きていけますので..... かな?
たぶんタミヤニュースが休刊とか廃刊になったら
泣きたくなるのでしょうね

さて本題ですが

f:id:ooasahi:20190514195521j:plain

表紙はWWII時のアメリカ陸軍のマークです
残念ながら見たことがありません
裏表紙はトヨタのレーシングカーのマーキングです

f:id:ooasahi:20190514195620j:plain

戦跡をたずねて は、ドイツのヘルドラ飛行場です
8.8cm砲やFw190A-2があるのですね
見たいなあ

f:id:ooasahi:20190514195644j:plain

イタリア軍装備解説は、いよいよ戦闘機です
イタリアには興味深い戦闘機はあるのですが
では、今から模型を作るかといわれると
もっと作りたい飛行機があるので手が出ません
そのむかしグンゼ/レベルの1/72の100円の時代に
たぶん一機か二機作ったと思います
その程度です

f:id:ooasahi:20190514195718j:plain

第二次大戦機の真相と深層は
P-51です
すでに開発時のいろいろなものは、過去に読んでいて
知っているつもりなのですが、興味はつきない
機種です

f:id:ooasahi:20190514195550j:plain

タミヤニュース600号のあゆみの後編が
あります
ここらへんの時代だと、まったく読んでないので
見てもなにも実感がわきませんでした
こういう時代もずっとがんばってきた編集者と
読者がいたということなのですね
まだまだずっと続いて欲しいものです
まだまだ定期購読は続けます
また来月から一年は届きますので